ビー玉のような瞳

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zoom RSS ビー玉の目に惹かれて 第六話

<<   作成日時 : 2007/04/23 19:34   >>

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パーティー当日・・・
二人は仲良く会場にやってきた。
早速道明寺にあった
「二人ともラブラブだな」
「別にいいじゃん」
「そうだな・・俺にはもう関係ないもんな。この後サプライズがあるから
道明寺がいった言葉、最後の方なんていったのかわからなかった。
パーティーが終わった時事件がもう起こっていたことに気付いた。
「牧野〜どこいったんだ」
その頃牧野は・・・
「道明寺どういうつもり」
「お前を取り戻そうとしたまでだ」
「取り戻す?」
「そう、おれはやっぱりお前がいなきゃ生きていけんぇんだよ。それと、ババァも認めてくれた。」
「無理よ。私はあなたのことは友達としか思えない。」
「そんな事言っても無駄だ」
「私は花沢類が好きなの。きっと今必死で探している・・・」
「そんなのどうでもいい」
「よくない!!もし、もし私がまだ道明寺のことが好きだったとしても、こんなことして取り戻そうとする道明寺は好きにはなれなかったと思う」
この言葉で道明寺は、落ち込んだと同時に怒り満ちてきた
「おい、こいつここで下ろせ」
「かしこまりました」
そういって、車から降ろされた
「あ、花沢類に電話しなきゃ」

つづく
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